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今日は「恒例のネタ」です

何ちゃら48だの中川翔子だのリア・ディゾンだのハロプロだの、一体何の目的があって出場させるのか全く意味の分からない紅白の人選。これが向こう3年間のコンセプトである「歌力(うたぢから)」の第一弾として相応しい顔ぶれらしい。去年もここに書いたんだが、もうこの番組は打ち切りにした方がイイだろ。演歌は歌謡ステージ出演者のスライドに過ぎず、毎回理解に苦しむのは「TOKIO」と「さだまさし」を定番に据えている不可思議な現象。挙げ句の果ては数年前に覚醒剤で逮捕された槙原まで出す始末。それに今更ながらの「あみん」と来たもんだ。こんなんで国民がワクワクするとでも思ってんのかね?ホント年々酷くなって行く一方だよ。「大晦日恒例」ってフレーズも今や完全に過去のもんだな。今年も改めて「どうでもイイ」と言っとくよ。せめて半井と加藤ちゃんに胸元のパックリ開いたドレスでも着させて正月の天気予報でもスポット設けてやらせろや。そのくらいのことしてもらわないと受信料払ってる者として納得がいかんわ(笑)

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